2009年2月18日 (水)

コメントの認証方式を変更

コメント投稿時の認証方式を、従来のCAPTCHAから手動認証に変えてみました。やっぱり、何だかんだCAPTCHAって面倒ですから。

ただし、コメント・スパムの数が多くなって、手作業で認証することが大変だったら、CAPTCHAに戻すかもしれません。

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2007年2月24日 (土)

トラックバックの公開方法を「自動」から「手動」に変更

ここに来て急にトラックバック・スパムの件数が増えてきたから、トラックバックの公開方法を「自動」から「手動」に変更しました。したがって、トラックバックを送っても、僕が公開を承認するまで反映されません。ご了承ください→まともなトラックバックを送ってくれる方々。

何かよいトラックバック・スパム遮断ツールを探さないとな。

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2007年2月22日 (木)

インフルエンサーの威力

正確にはインフルエンサーというよりも人気サイトの威力ですが、昨日実感しました。

『Beyond Fear』と『セキュリティはなぜやぶられたのか』を紹介する記事を書き、その絡みで当ブログがとある有名セキュリティ情報サイトで紹介されたところ、下の画像のような結果に。いやー驚きました。

現在訳しているRSSマーケティング本には、「売り上げ増加につながるオンライン露出度を上げ、注目集めるために、RSSを活用しよう」なんて書いてありますが、その通りですね。もっとも同じ本は、「注目は、集めるよりも維持する方が難しい」と釘を刺してます。これまたその通り。
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2005年7月27日 (水)

アマゾンのアフィリエイトの勉強

このBlogでは、アマゾンのアフィリエイトをやっています。アフィリエイトに手を出した理由は2つ。アフィリエイトの仕組みを勉強するためと、画像を付けて少しページを派手にしたかったから。儲ける気はさらさらない、というか、儲かるなんてこれっぽっちも思っていなかった。

ところが、ところが。僕の設けたリンク経由で本が売れることもあるのですね。そのおかげで、アフィリエイト用リンクを作ると言うだけでなく、販売レポートを読むという勉強まで出来ました。ありがとうございます→買って下さった方々

もっとも、Blog開始から約3カ月の売上高は296円。これで生活しようなどとは思わない方が身のためだ:-)

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2005年5月24日 (火)

「相互」トラックバック/「相互」リンク考

このBlogには特別面白い記事があるわけでないので、トラックバックやコメントはほとんどないと思っていました。ところが先日の記事でNetscape 8.0を取り上げたところ、なぜかトラックバックが3件も。面白がって辿ってみたけど、いずれもその内容は「Netscape 8.0がリリースされた」というだけで、僕の記事に対する見解はゼロ。非常に不思議に思いました。

その後あちこちのBlogを覗くようになって気付いたのは、「TBありがとうございました」というコメントの多いこと。どうもトラックバックをするとお返しトラックバックをかける習慣があるようです。これが噂に聞いていた相互トラックバックってやつなのか。この手のコメントに限って「TB」って書く人が多いので、スクリーニングするには便利:-p

どうも僕のNetscape 8.0記事に対するトラックバックも、相互トラックバック狙いだったのだろうな。トラックバックした人たちの記事の内容なら、一次情報源のNetscape Communicationsか、詳細な情報を載せているニュース・サイトに繋げるのが筋でしょう。

トラックバックって、相手の記事が自分にとって参考になるから設けるもので、設けたからには相手の記事を何らかの形で紹介したり、それを補足したりするのにね。そんなこと全然していない記事ばかり。馬鹿馬鹿しいったらありゃしない。相互リンクってものも同じで、昔から嫌いだった。僕は必然性のない相互トラックバックも大嫌いです。

そこでトラックバックに対する姿勢を明確にしておきます。プロフィールにも入れておこう。

僕は記事をインターネット上で公開しているので、自由にトラックバックして下さい。ただしトラックバックする以上、僕の記事の内容に触れないと意味がないはずです。賛同でも批判でも、間違いの指摘であっても構いません。とにかく、トラックバックする意味を思い出して下さい。ただ繋がっているだけのトラックバックだと、閲覧した人に無駄な記事を読ませることになります。

トラックバックをしてくれても、僕が逆方向のトラックバックを行うとは限りません。あなたの該当記事が僕にとってトラックバックする価値がなければ、僕はトラックバックしません。相互トラックバックなど期待しないで下さい。

逆に、僕があなたにトラックバックをするのは、あなたの記事が僕にとって参考になるからです。逆方向のトラックバックをお願いしているわけではないので、無理にトラックバックする必要はありません。繋ぐ意味のある場合だけして下されば十分です。

2005年6月28日に追記
考えてみたら、トラックバック元の記事にトラックバック先へのリンクを記載しておけばその時点で相互参照が成立しているわけだから、逆方向のトラックバックってそもそも存在意義がないですね。ということで、「僕の記事にトラックバックしてくれても、その記事から逆方向のトラックバックをすることはありません。だって無駄ですから」と直します。もう1つ「僕があなたにトラックバックをするのは、あなたの記事が僕にとって参考になるからです。逆方向のトラックバックをお願いしているわけではありませんし、そのような行為は無駄なので避けて下さると助かりますという修正も必要でした。

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